脳血管障害を防ぐ

脳血管障害とは、脳卒中のことで、脳出血・脳梗塞・くも膜下出血があり、死亡理由の3位にあげられています。また、助かってもその後、認知症になるケースが多くみられます。

私も脳出血になり、一時は声も出せない、右半身マヒになりました。それを自らの氣で克服し現在は右半身も動くようになり声も取り戻しました。

ただその後、記憶が一部なくなっている事に気づき、認知症の傾向がでました。

いずれにしても脳血管障害を防ぐことです。伊東聖鎬氏は、脳血管障害がいつ起こるかが判ると言っています。私も伊東聖鎬氏に習って一刻も速く、脳血管障害を起こさないようにしています。

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